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デバイスアートシンポジウム〈日本のメディアアート〉の特質を考える
2010年5月13日
早稲田大学戸山キャンパス
司会:草原真知子 / スピーカー:エルキ・フータモ、岩田洋夫、 八谷和彦、稲見昌彦、土佐信道(明和電機)

Gadget OK! Device Art in Japan
2010年2月19日
CNSI Auditorium (California NanoSystems Institute, UCLA)
司会:ヴィクトリア・ヴェスナ、エルキ・フータモ、草原真知子、ピーター・ルネンフェルド
スピーカー: 岩田洋夫、児玉幸子、稲見昌彦、エド・スターン、八谷和彦、
草原真知子、土佐信道(明和電機)、エルキ・フータモ、フレデリック・ショット

デバイスアートシンポジウム at Device_art 2009-2010    link
2009年10月27日
Jedinstv Factory & Conference hall of Zagreb Center for Independent Culture and Youth
司会:Suncica Ostoic (KONTEJNER) / スピーカー: 岩田洋夫、草原真知子、土佐信道(明和電機)

#1 オーバービュー[草原真知子]
#2 プレゼンテーション

- 岩田洋夫

- 土佐信道(明和電機)

デバイスアートシンポジウム at Ars Electronica 2009
2009年9月4日
ブルックナーハウス ヒストリーラウンジ, リンツ, オーストリア
司会: 草原真知子 / スピーカー: 岩田洋夫、安藤英由樹、クワクボリョウタ、八谷和彦、土佐信道 (明和電機)

#1 オーバービュー [草原真知子]
#2 プレゼンテーション

- 岩田洋夫

- 安藤英由樹

- クワクボリョウタ

- 八谷和彦

- 土佐信道 (明和電機)

CRESTプロジェクト
デバイスアートシンポジウム「メディアアートを商品化するということ」
2007年9月30日
日本科学未来館7F:みらいCANホール
司会:草原真知子 / スピーカー:岩田洋夫、クワクボリョウタ、土佐信道(明和電機)、八谷和彦
ゲスト・スピーカー:ドミニク・チェン(クリエイティブ・コモンズ・ジャパン)

#0 イントロダクション [草原真知子]      
#1 オーバービュー[岩田洋夫]      
#2 プレゼンテーション

- クワクボリョウタ

- 八谷和彦      

- 土佐信道(明和電機)      

- ドミニク・チェン、コメント      

#3 パネル・ディスカッション「メディアアートを商品化するということ」       
デバイスアートCRESTシンポジウム
デバイスアートシンポジウム
2007年5月18日(金)
秋葉原UDX4F:アキバ3Dシアター
司会:岩田洋夫 / スピーカー:稲見昌彦、岩田洋夫、草原真知子、クワクボリョウタ、児玉幸子、八谷和彦、
前田太郎、土佐信道(明和電機)、矢野博明

#1 オーバービュー「デバイスアートにおける表現系科学技術の創成」研究[岩田洋夫]      
#2 プレゼンテーション

- 「簡単ロボット制御システム」[稲見昌彦]      

- 「磁性流体彫刻」を中心に[児玉幸子]      

- 「デバイス制作のノウハウを、クラウドサイドに体験してもらう」[土佐信道(明和電機)]     

- 「電子デバイスを使った作品制作支援ツールキット」[クワクボリョウタ]

- 「デバイスアートにおける機能モジュールの開発による、生産性の向上──機能モジュール開発」

 「デバイスアートの客観的評価手法と、制作のための方法論の構築──鑑賞者の生体計測」[矢野博明]      

- 「3Dディスプレイ・キューブ」/「Fairy Finder」シリーズ[八谷和彦]     

- 「錯覚利用の感覚提示デバイスアート デジタルメディア領域サイトビジット」[前田太郎]      

- 「デバイスアートの調査研究」[草原真知子]      

デバイスアートシンポジウム・連続講演
「メディアアートの歴史と現在:遊び、科学、テクノロジー」
2006年12月18日
早稲田大学文学部(戸山キャンパス)
司会:草原真知子 / スピーカー:坂根厳夫、エルキ・フータモ

#1 「科学と芸術の境界をつないでー遊びからメディアまでの個人史的回想から」[坂根厳夫]
#2 「インタラクティブ・メディア・アートの起源」[エルキ・フータモ]
CRESTプロジェクト
デバイスアートシンポジウム
「タマゴが先か、ニワトリが先か?──コンセプトとテクノロジーの関係を考える」
2006年6月21日
秋葉原UDX6F:カンファレンス・ルーム
司会:草原真知子 / スピーカー:稲見昌彦、岩田洋夫、草原真知子、児玉幸子、八谷和彦
ゲスト講師:ウスマン・ハック(建築家)

#1 プレゼンテーション

- 岩田洋夫      

- 稲見昌彦      

- 児玉幸子      

- 八谷和彦      

#2 特別講演『テクノロジーの災難』[ウスマン・ハック]       
#3 パネル・ディスカッション「タマゴが先か、ニワトリが先か?──コンセプトとテクノロジーの関係を考える」       
「予感研究所・2006」
2006年5月7日
日本科学未来館7F:みらいCANホール
司会:草原真知子 / スピーカー:岩田洋夫、クワクボリョウタ、児玉幸子、八谷和彦
ゲスト講師:エルキ・フータモ(カリフォルニア大学ロサンジェルス校 デザイン/メディア・アーツ学科教授)

#1 特別講演『西洋的な視点から考えるデバイスアート』[エルキ・フータモ]
#2 特別講演『CRESTプロジェクトとしてのデバイスアート』[岩田洋夫]      
#3 プレゼンテーション

- 八谷和彦      

- クワクボリョウタ

- 児玉幸子      

#4 パネル・ディスカッション「アートとモノの関係を考える」       
平成17年度(第9回)文化庁メディア芸術祭
デバイスアートシンポジウム「テクノガジェットはアートになるか?」
2006年3月2日
東京都写真美術館
司会:草原真知子 / スピーカー:岩田洋夫、クワクボリョウタ、八谷和彦、土佐信道(明和電機)
ゲスト・スピーカー:モリワキヒロユキ(アーティスト)

#1 デバイスアート・序論/その特徴[草原真知子]      
#2 プレゼンテーション

- 岩田洋夫      

- クワクボリョウタ

- 土佐信道(明和電機)      

- 八谷和彦      

- モリワキヒロユキ      

#3 パネル・ディスカッション「テクノガジェットはアートになるか?」       
平成16年度(第8回)文化庁メディア芸術祭
デバイスアートシンポジウム「メディアアートはこう作る!」
2005年3月3日
東京都写真美術館
司会:草原真知子 / スピーカー:岩田洋夫、クワクボリョウタ、児玉幸子、土佐信道(明和電機)

#1 イントロダクション[草原真知子]      
#2 プレゼンテーション

- 岩田洋夫      

- クワクボリョウタ

- 児玉幸子      

- 土佐信道(明和電機)      

#3 パネル・ディスカッション「メディアアートはこう作る!」