useguide

デバイスアート・アーカイブの映像プレーヤは、
映像の特定の部分を論文などの文章で引用することができます

1,引用箇所の指定
プレーヤの引用開始と引用終了と書かれているボックスの横にある赤丸ボタンをクリックすると,その時点での映像の再生時刻が 保存されます。
再生時刻の保存は何度でもやりなおすことができます。
タイミングを合わせ難い場合は,一時停止し,入力することもできます。

2,引用情報の生成
引用開始と終了のそれぞれを指定した後で「引用をする」ボタンをクリックします。 しばらくすると,引用箇所のURLが生成されます.また同時に,引用箇所を論文で引用するための情報が生成されます。 情報は,TeXのbib情報とCSVで生成されます。 生成された情報は,映像プレーヤの下に最新のものから順に表示されます。 「Meta Data」ボタンをクリックすると見ることができます。